引用元: https://swallow.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1617929194/


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1: 風吹けば名無し ID:fu3Edlyap
これ山の常識や


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2: 風吹けば名無し ID:NmpI1idV0
頂上までいったときはどうしたらええんや

3: 風吹けば名無し ID:rBLVmlzwd
>>2
下り道がわかるやろ

4: 風吹けば名無し ID:RxCJbVgZp
>>2
そら一旦降りてより高い山よ

5: 風吹けば名無し ID:DioyQT8s0
>>2
携帯で通報するんやで

7: 風吹けば名無し ID:uhmoB7hlM
>>2
天まで昇るんや


道に迷ってしまったら


【自力下山か救助要請か】
さて、山で道に迷ったときの最悪な行動パターンといったら、沢を下っていってしまうことである。樹林帯に比べ、ヤブなどがない沢は歩きやすく、しか も下へ向かっているため、「このまま山麓まで下っていけるのではないか」と錯覚して、ついふらふらと入り込んでしまいたくなる。しかし、下っていくうち に、やがて崖や滝や堰堤に突き当たって進退窮まるのが沢というもの。それを無理やり下ろうとして転落しまう事故が後を絶たない。どんなに歩きやすそうに見 えても、絶対に沢は下っていかないことだ。

逆に奨励したいのが、ピークや尾根に上がること。道に迷って精神的にも体力的にも余裕がない状態では、上へ向かって登り返していくのは大変おっくうに感じられるはずだが、それでも登っていくべきである。ピークや尾根に上がれば視界が開け、地図とコンパスでの現在地の確認が容易になるうえ、登山道は ピークや尾根を通っていることが多いからだ。

ただし、ガスや悪天候などで視界が悪いときは、目印になるものが見つけられないので現在地を確認するのがなかなか難しい。そんななかを躍起になって 動きまわっても、ただ体力を消耗するだけだ。地図とコンパスを使っての現在地の確認は、周囲の見通しが利いてこそ可能になるもの。視界が悪いときには無理 して行動せず、風雨を避けられる場所で体力を温存しながらじっと待機するのが得策だ。【続きはリンクから】

道に迷ってしまったら  JRO 日本山岳救助機構合同会社より


6: 風吹けば名無し ID:qNNjLrdaM
SOSのモールス信号は「・・・ーーー・・・」やで
一番覚えやすいようになっとるんや

12: 風吹けば名無し ID:i9gEaQKX0
>>6
・でボタン押すんか?

8: 風吹けば名無し ID:IM085Msb0
尾根沿いの方が道があるんやで

9: 風吹けば名無し ID:/+l43ARMa
わかりやすい頂上がない山もあるやん
🗻こんな綺麗な形やなくて

10: 風吹けば名無し ID:oboMEEDX0
川にそって降りるといい
たいてい滝があるからそこは祈りながら飛び込め

11: 風吹けば名無し ID:F2cg77nR0
アカン…登ったら体力が尽きて確実に死ぬンゴ…
ワンチャン下ったろ!

登山で迷ったなら登った方が安全か 「上に行くほど選択肢が狭まる」   


警察庁によると、2016(平成28)年の山岳遭難は2495件で遭難者は2929人。そのうち死者・行方不明者は319人となっており、2013年以降は2000件以上で推移しています。

ある『Twitter』ユーザーが遭難の際に助かるコツをツイートしていて、多くの経験者から同意の意見が集まっていました。

❝山での遭難者のニュース見るたびに気になってしまう、自分も家族も時々に登るマンなんですが。 登山のセミプロな身内から聞いた山で遭難したときに助かるコツ。「山で迷ったらヘタに下山しようとするな、とにかく登れ。頂上目指せ。絶対に登った方が安全だから」❞

❝山の素人だと「とにかく降りれば助かるのでは?」と考えるけどそれが罠なんだそうだ。山は上に行くほど道の選択肢が狭まって頂上(正解)は1つしかない。仮に遭難してもすぐ見つかる。裾野に行くほど面積が広がって迷う確率が上がる、しかも山裾には沢や崖が多く落ちると見つかりにくいんだと。❞

「誰に聞いても言われる」というほど登山をしている人からすれば常識なこの知識。ですが、初心者にとっては下山したくなる心理が働くといった意見もありました。【続きはリンクから】

登山で迷ったなら登った方が安全か 「上に行くほど選択肢が狭まる」  Livedoor NEWSより







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