引用元: https://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1617850758/


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1: きつねうどん ★ ID:CAP
長崎県平戸市田平町の中瀬草原キャンプ場が、昨年4月にリニューアルオープンして1年が過ぎた。以前、周辺は雑草が生い茂り、イノシシのすみかになっている場所もあったが、運営する民間会社「中瀬草原キャンプ場」(同市、白石悦二社長)は雑草処理にヒツジ10匹を投入。想定以上の効果を上げている。

秘密兵器
同キャンプ場は、旧北松田平町が整備。2005年の自治体合併後、平戸市が継承したが、施設の管理が十分に行き届かない状況が続き、市はキャンプ場を再整備した上で同社に運営を引き継いだ。

ダンチク、セイタカアワダチソウ…。リニューアル前、キャンプ場周辺には雑草につる草が絡み付いた状態で密生。一部、イノシシがすみ着いている場所もあった。つる草が付いた雑草は、機械での刈り払いが困難。そこで、同社が雑草処理の秘密兵器として投入したのが、島原市のNPO法人から借りていた10匹のヒツジだった。

ヒツジは、つる草やセイタカアワダチソウなどを好んで食べる。人の手では処理が難しかった雑草を黙々と食べ続け、景観は飛躍的に改善。同社によると、敷地を囲む山林、境界付近の雑草が生えやすい箇所(林縁部)の管理を徹底したことでイノシシも姿を見せなくなり、捕獲用のわなを撤去したという。

同キャンプ場の成果を受け、田平町中央公民館は、雑草が繁茂する休耕地(約千平方メートル)に同社から借りたヒツジ2匹を放し、畑を再生。小麦づくり体験講座を実施している。同公民館の赤木寛参事は「イノシシ防止のワイヤメッシュ柵に絡んだつる草は処理がしにくい。そういう箇所もきれいにしてくれる」と働きぶりを高く評価する。

ヒツジの奮闘を知った同町大崎地区の住民も、同社に派遣を要望。3月から活動しており、耕作放棄地の再生とイノシシ防除の両面で効果が期待されている。【以下略 続きはリンクから】


https://this.kiji.is/752530167625678848
【詳しくはリンクから】


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2: Ψ ID:cmMKK2L0
糞が臭くて大変って話聞くけど

3: Ψ ID:VvIG2vta
最後はジンギスカンパーティーもできる

4: Ψ ID:okvRTw1y
平戸は景色が良いあとバイクと釣り

5: Ψ ID:SeFCXTOT
ヒツジは、人に慣れてるの?だったら、大丈夫そうだけどね。

7: Ψ ID:D2lPVJBK
突進力・攻撃性・頭蓋の固さ どれとっても猪より上www

8: Ψ ID:Vf6A1CNA
だったら、単純に山をはげ山にして 羊牧場にすればいいような気がする
キャンプ場じゃなくて マザー牧場見たく牛、豚、ウサギ、ヤギも入れて ジンギスカン料理を出せばいいのでは

10: Ψ ID:uAWoRdAB
猿よけには七面鳥




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