引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1615607459/


lake-inawashiro-610007_640


1: 名無しさん@おーぷん ID:j6c
なぜなのか


Sponsored Link


おすすめ記事




[PR] 長さ165mm 直径3mmでわずか6gの超軽量。テントや小型タープには100均ステークよりこちらがベストでは?
チタンペグとしては最安値だろう 1本あたり162.5円。(在庫・金額はリンクから確認を)


[PR] 固形燃料用ポケットストーブ(2個):展開サイズ10x7.7x5.4cm 収納袋付き 材質:亜鉛メッキ 重量 約102g / 9枚ウインドスクリーン(1個): 展開サイズ13.5×650cm 収納袋付き 固定用ペグ
3個セットで699円の大特価!! (在庫・金額はリンクから確認を)



2: 名無しさん@おーぷん ID:FPG
湖は池やないからやろ

4: 名無しさん@おーぷん ID:NkD
>>2
コレメンス

5: 名無しさん@おーぷん ID:BhE
>>2で終わってた

3: 名無しさん@おーぷん ID:PLK
終了

8: 名無しさん@おーぷん ID:5uu
摩周湖は法的には池や水溜まりみたいなもんやったっけ

10: 名無しさん@おーぷん ID:hl3
早く抜いてワイを見つけてくれ

11: 名無しさん@おーぷん ID:PLK
ヤクザだかが沈められたことなかったっけ?

13: 名無しさん@おーぷん ID:foX
あの番組って抜いた水どうしてるんだ

14: 名無しさん@おーぷん ID:X4i
琵琶湖数メートル水位下げると歴史学者とか考古学者は喜ぶで

15: 名無しさん@おーぷん ID:770
どうせなら太平洋の水全部抜いて欲しい

16: 名無しさん@おーぷん ID:Qra
黒海の水全部抜くとかやってくれんかな

17: 名無しさん@おーぷん ID:my9
水止めたろか

18: 名無しさん@おーぷん ID:PLK
琵琶湖の水止めないでくださいいいい!

20: 名無しさん@おーぷん ID:Bxg
琵琶湖抜いたら周りが池になるから

22: 名無しさん@おーぷん ID:i2m
どうやって抜くかを考える討論番組をまず作ろうか

24: 名無しさん@おーぷん ID:S5Y
>>22
滋賀●人を集めてバケツリレーさせたらええやろ

28: 名無しさん@おーぷん ID:PLK
>>22
福井県を爆破させて日本海とつなげればいけるんちゃう?

23: 名無しさん@おーぷん ID:Agm
とりあえず霞ケ浦か十和田湖で実験してからやるべきやろ

25: 名無しさん@おーぷん ID:SVG
抜いたら大阪と京都が死ぬからな

26: 名無しさん@おーぷん ID:JiB
アラル海とかホントに水抜かれそうなんだよなぁ…

29: 名無しさん@おーぷん ID:foX
なんか阪神地区まで影響出ると聞いたことがあるが

31: 名無しさん@おーぷん ID:Gke
近畿地方全土が死ぬから

32: 名無しさん@おーぷん ID:foX
あ、疎水があったか

33: 名無しさん@おーぷん ID:AQC
京都人にやらせろや
喜んで水抜くやろ

34: 名無しさん@おーぷん ID:gEe
あの深い湖にどんな生物がいるかワクワクするわ

36: 名無しさん@おーぷん ID:ZKT
東京湾閉めて抜いてみた!

37: 名無しさん@おーぷん ID:Xsh
琵琶湖って不味いよな


プランクトン専門家に聞く!思わず誰かに教えたくなる「琵琶湖と水道水」の話   


今回は、あまりにも身近すぎて普段深く考えることのない「水道水と琵琶湖」について、滋賀県立琵琶湖博物館・特別研究員の根来健さんにお話を伺いました。

昔の滋賀県は全国でもワースト10位以内に入るほど下水道普及率が低く、汚水は琵琶湖に垂れ流し状態。1960年代から1980年代にかけて湖水は富栄養化していきました。


しかし、大阪など下流域により多くの水を供給するため、琵琶湖総合開発事業が進められると、道路やダムの建設などインフラ整備が促進され、その一環として遅れていた下水施設も急速に普及。また、1970年代には、琵琶湖赤潮の原因として、洗濯用合成洗剤のリン酸塩が大きな社会問題となります。滋賀では「石鹸運動」が広がり、琵琶湖の水に対する県民意識も一気に高まりました。

このような経過から、琵琶湖の水は1960年代から1980年代当時に比べると、河川や湖の汚染度を示すBOD(生物化学的酸素要求量)の値では「きれい」な水になっていると根来さんは教えてくれました。

プランクトン専門家に聞く!思わず誰かに教えたくなる「琵琶湖と水道水」の話  琵琶湖知新より

琵琶湖の水、きれいになった?「北半分」の窒素濃度改善、初の環境基準達成   


琵琶湖では、77年に初めて植物プランクトンの大量発生に伴う大規模な淡水赤潮が発生した。危機感を抱いた市民が、赤潮の原因となるリンや窒素を含まない粉せっけんを推進する「せっけん運動」を展開。県は79年、リンを含む家庭用合成洗剤の販売禁止や工場排水を規制する「県琵琶湖の富栄養化の防止に関する条例」(琵琶湖条例)を定め、水質調査を続けている。

北湖の全窒素濃度に関する調査は今津沖、安曇川沖、南比良沖の3カ所で実施。表層50センチの湖水を毎月測定し、各地点の年間平均値で最も高い値で判定する。19年度の全窒素濃度は1リットルあたり0.20ミリグラムで、国が定めた環境基準値0.20ミリグラム(82年制定、琵琶湖への適用は85年)に初めて達した。

北湖の全窒素濃度は、03年の0.34ミリグラムをピークに減少に転じた。南湖でも減少傾向が続いており、19年度は過去最低の0.22ミリグラムだった。県琵琶湖保全再生課は、下水処理の高度化や合併浄化槽の普及、琵琶湖条例に基づく農地での化学肥料の抑制など、長年の効果の成果とみている。

一方で、現場の漁業者からは窒素などを餌とする植物プランクトンが水面に浮くアオコが湖岸部で確認されているとして「数値と実際の水質に乖離があるのでは」との指摘もある。

琵琶湖の水、きれいになった?「北半分」の窒素濃度改善、初の環境基準達成  京都新聞より



Twitterで新着情報をお届けしています。
ぜひフォローお願いします!

無題

よろしかったら応援クリックお願いします

      ブログランキング・にほんブログ村へ