引用元: https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1613277253/


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1: 名無しさん@おーぷん ID:g8M
下手したら死ぬしなんでそんなもんやるんか


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2: 名無しさん@おーぷん ID:g8M
せめてどっかの公園で車中泊でええやん?

3: 名無しさん@おーぷん ID:woZ
生を実感できるからや?

4: 名無しさん@おーぷん ID:Nfa
そこに山があるからしゃーない?

6: 名無しさん@おーぷん ID:ehH
冬にアウトドアしようとか抜かすやつは全部意味わからんわ?

札内川十の沢北海道大学山岳部遭難事件


札内川十の沢北海道大学山岳部遭難事件(さつないがわじゅうのさわほっかいどうだいがくさんがくぶそうなんじけん)は、1965年(昭和40年)3月14日に北海道大学山岳部(沢田義一リーダー)6名が日高山脈札内川上流の十の沢付近で大規模な雪崩に遭い遭難した事件。参加パーティー6名全員が死亡した。

【登山計画】
1965年3月11日から24日までの14日間(行動9日、停滞5日)に渡る春山登山計画として立案された。北海道大学山岳部では登山計画についてよく検討したうえで登山本部に届出。万一事故が起きた場合でも北大内に留守本部を設置し、OB等がすぐ出動できる動態をとっていた。

登山計画のコースは以下の通り。

北札内―札内川―十の沢左岸の尾根―国境稜線―カムイエクウチカウシ岳―神威岳(カムイ岳)―幌尻岳―トツタベツ川―八千代下山

パーティーのメンバーは以下の6名。
  • 沢田義一 リーダー。農学部4年
  • 中川昭三 アシスタントリーダー。文学部4年
  • 橋本甲午 農学部4年
  • 松井作頼 教養部1年
  • 坂井文寛 教養部1年
  • 田中康子 教養部2年
パーティーは3月11日に入山した。3月13日には札内川より十の沢左岸の尾根に到達したようである(遺品のカメラに記録されていた写真より推定)。現地は13日昼頃から無風大雪となり14日未明まで続いた。14日未明、露営中に大規模な雪崩に遭遇する。

【捜索】
予定日となっても沢田隊が下山しなかったことから、捜索隊が組織された。同時期日高山脈に入っていた他のパーティーから、以下の情報を得た。

[北海道大学山スキー部パーティー]
13日14時頃十の沢の少し下河床から3m程の高さのテラス状に雪洞を掘っている沢田隊を目撃した(これが最後の目撃となった。

[都立大学パーティー]
13日は猛吹雪で、15日は快晴だったが国境稜線には全く人影がなく沢田隊には出会わなかった。

[帯広畜産大学パーティ]
18日、十の沢付近を通過した際、膨大な雪崩の跡を目撃した。これは発生してからある程度日が経っているものだった。また雪洞等は見かけず、テラスの有ることさえ気がつかなかった。沢田隊には出会わなかった。

こうした情報・状況から、遭難対策本部は以下の推定を行い、沢田隊は十の沢の大雪崩に埋められて遭難したという可能性が極めて高いという結論に至った。

1.沢田隊が札内川から国境稜線へ出て行動した可能性は非常に少ないこと。
2.雪崩の発生は沢田隊が十の沢付近の雪洞で泊まった当夜、及び翌日の可能性が非常に高いこと。

第一次捜索は3月26日に出発し、4月1日に発見に至ることなく引き上げとなった。

第二次捜索隊は5月14日より5月20日まで行われ、またしても手掛かりなく下山。ただし、北大山スキー部の証言よりデブリの下に沢田隊が設営した雪洞があることが確認された。このことによりデブリ底部からの遺体発見の可能性は極めて高くなった。

【遺体発見】

6月1日よりパトロールが行われ、6月13日13時10分ついに沢田義一の遺体を発見するに至った。

遺体は直径2m深さ1mの雪洞状の穴に、右手を下にして斜めうつ伏せの状態であった。右のポケットより「処置・遺書」と書かれている地図を発見した。地図の裏には2,000字を超える遺書が書いてあり(雪の遺書)、沢田リーダーは雪崩のデブリのなかで4日間生存していたことが明らかになった。

6月16日テントが発見され、沢田リーダー以外の5名全員の遺体が発見された。

札内川十の沢北海道大学山岳部遭難事件  Wikipediaより


7: 名無しさん@おーぷん ID:V6N
あっ滑る!?






8: 名無しさん@おーぷん ID:mTK
JKでもやってるし…

引用元:https://i.imgur.com/03uWZaj.jpg

picture

?

9: 名無しさん@おーぷん ID:lsb
>>8
K2にこの軽装ってすごない??

13: 名無しさん@おーぷん ID:Lt8
>>8
背後の三人幽霊定期?

10: 名無しさん@おーぷん ID:rVk



11: 名無しさん@おーぷん ID:fLc
>>10
感動した?

12: 名無しさん@おーぷん ID:553
>>10
死ぬまでにこれを一度は味わいたいよな?



『雪崩』直後の中央アルプス千畳敷 長さ数十メートル… 登山者巻き込まれる 関係者が注意呼びかけ「ここは雪崩の巣」

長野県の中央アルプス千畳敷で先月31日、長さ数十メートルの表層雪崩が起き、登山者が巻き込まれた。
関係者は「ロープウエーで標高2600mまで気軽に上がれる千畳敷も冬は雪崩の巣」と警鐘を鳴らしている。

雪崩は写真向かって左側の宝剣岳直下の斜面で1月31日正午過ぎに発生したと見られ、5人パーティーが巻き込まれたが、自力で脱出し、けが人はいなかったという。直後に「ホテル千畳敷」の従業員が写真を撮影、提供された山小屋「宝剣山荘」の支配人がフェイスブックで公開し、登山者に注意を呼びかけている。

千畳敷は、先月27日の好天で雪の表面が溶けたところに新雪が積もり、表層雪崩が起きやすい状態だった。

今回、関係者が「教訓にして欲しい」と話すのが登山ルートだ。千畳敷は「カール」と呼ばれるすり鉢状の氷河地形で冬は雪崩の危険が高く、稜線に向かう登山者はいったんカールの底に降りた後、比較的安全とされる中央部を直登するのが一般的。しかし、写真を見ると、登山者は雪崩の危険が高い左側の斜面を歩いている。

撮影したホテル従業員は、「直接、話を聞いていないので断定は出来ないが、朝一番で左側の岩稜から宝剣岳を目指した上級者パーティーのトレース(足跡)を、後続の一般の登山者が辿ってしまった可能性がある」と話している。また、写真を良く見ると、雪崩の危険が大きいため立ち入りを規制している左手前の斜面にもトレースがついている。

画像:https://news.yahoo.co.jp/articles/8eece1dc33db5c655fb43ba11cd005ebad51899e/images/000


『雪崩』直後の中央アルプス千畳敷 長さ数十メートル… 登山者巻き込まれる 関係者が注意呼びかけ「ここは雪崩の巣」  YahooNEWSより









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