引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1610169053/


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1: 納豆パスタ ★ ID:hGCl+YgG9
満腹でも熊は人を襲う…腰部、臀部、下肢が食害された「戸沢村3人殺人事件」の衝撃
『熊が人を襲うとき』より#1
文春オンライン 米田 一彦
https://bunshun.jp/articles/-/42467

2016年5月から6月にかけてタケノコ採りに出かけた一行がクマに襲われた「十和利山クマ襲撃事件」。

4人が死亡し、4人が重軽傷を負うなど、本州で発生した事件としては記録上最悪といっても過言ではない大きな被害をもたらした。なぜクマはこのような凶行に及んでしまったのか。さまざまな要因が重なるものの、なかでも大きな原因として考えられているのは “空腹からくる強い食害意欲”によるものだ。

しかし、熊が満腹状態である場合も、決して安全だと言い切ることはできない。空腹でなかったにもかかわらず、人を襲い、喰らった事件が記録に残されているのだ。その事件こそ「戸沢村3人殺人事件」である。ここでは、日本ツキノワグマ研究所理事長を務める米田一彦氏による著書『熊が人を襲うとき』を引用。日本で起きたクマによるおぞましい食害事件を紹介する。(全2回の1回目/後編を読む)

【1988年山形県戸沢村3人殺人事件
十和利山クマ襲撃事件が発生するまで、クマによる死亡事故で最も衝撃的だったのは、
1988年に山形県戸沢村で3件連続した食害事件だ。発生直後と近年の三度、私は現地入りして状況を聴取している。その後、遺体の詳細な資料も入手した。

88年5月25日、タケノコ採りの男性(61)が深夜に遺体で発見されたが、クマが蟠踞(ばんきょ)しており収容は翌日となった。臀部から両下肢にかけて広範の挫裂創があり、失血死だった。

同年10月6日、クルミ採りの女性(59)が翌朝、遺体で発見された。右大胸筋、両大腿部、右上肢筋群に重大な損傷があった。第1事故地点から500mほど離れていた。

同年10月9日、家族5人がクリ拾い中、クマと遭遇。女性(61)が襲われた。夫がクマを追い払い被害者を収容したが、既に死亡していた。臀部から両下腿にかけて広範な挫裂創が見られた。

第1事故。頭頸部の傷の情報はなく、クマは初撃で被害者の背後から抱きつき、腰部を咬み続けたようだ。

第2事故。頭頸部の傷の情報はなく、クマの初撃で被害者は前方から大腿部に咬みつかれ身動きできなくなり、広範囲の傷から出血死したと思われる。現場周辺には多数の関係者が入り、騒然となった。

第3事故。被害者は各種報告書、証言から推測すると、ごく短時間で損傷を受けたようだ。第2事故現場からは5㎞離れていた。

現場が騒然となると、クマは移動して次の場所で人狩りを行うことは、十和利山クマ襲撃事件で熊取平から田代平へクマが移動したことと同じで、私が危惧した点だ。

戸沢村での第3犠牲者も頭頸部に傷の情報がなく、傷の分布から見て、初撃は背後から臀部に近い左大腿部に咬みつかれたようだ。直後、第3事故現場近くで猟友会員の1人が山道を歩いていてクマに遭遇、1mの至近でクマが立ち上がり、銃を向けると、クマが横を向いて逃げようとしたが射殺した。過去に銃撃を受けた経験があるのではないか。


続きはリンク先の記事を
  • 駆除したクマは秋なのにやせて疾病が疑われた。
  • 胃の中にはクリが充満し胃の上部に人間の皮膚がかぶさり、つまり、満腹のまま人間を狩り食べた。
  • 行動範囲が狭いのできっとメスだろうと予想。
  • 人間の頭と頚部の急所を狙わない下手っぴなので、小熊時代、母グマから狩りの教育を受ける前にはぐれた予想。
  • 病気の熊の自分にとって動作の遅い刈りやすい食料に人間のことが見えた。
  • 人間の存在を知らせる音を鳴らしても、このクマには逆効果。

【著者:米田一彦氏】

1948年青森県十和田市生まれ。秋田大学教育学部卒業。秋田県庁生活環境部自然保護課勤務。86年同庁を退職しフリーの熊研究家となる。多数の助成により国内外で熊に係わる研究・活動を行う。島根、山口、鳥取県からの委託によるツキノワグマ生息状況調査(00~04年)のほか、環境省のもとでも調査を行ってきた。十和田市民文化賞受賞(98年)。日本・毎日新聞社/韓国・朝鮮日報社共催「第14回日韓国際環境賞」受賞(08年)。

主な著作に『山でクマに会う方法』(山と溪谷社)、『クマは眠れない』(東京新聞出版局)『クマ追い犬 タロ』(小峰書店)、『クマを追う』(丸善出版)、『絵本 おいだらやまの くま』(福音館)ほか多数。
【熊が人を襲うとき


NPO法人日本ツキノワグマ研究所理事長。
事故はどのように起き、進行するのか。助かる方法とは?自身も過去に8回襲われ、遭遇・目撃は数知れず。ツキノワグマを追い続けて46年の著者が数々の人身事故を読み解く。平成28年秋田県鹿角市の連続死亡事故も取材!


熊が人を襲うとき
一彦, 米田
つり人社
2017-04-24



【人を襲うクマ 遭遇事例とその生態 カムエク事故と最近の事例から
福岡大学WV部のヒグマ襲撃事故の検証を筆頭に、最近のクマとの遭遇被害の事例を追い、専門家による生態解説など含め、クマ遭遇被害の実態を詳細に明かす。
1970年7月、日高のカムイエクウチカウシ山で登山をしていた福岡大学ワンダーフォーゲル部5人は、九ノ沢カールで幕営中、突然、ヒグマに襲われた。近くにいた他大学の山岳部員に救助を求めるが、クマの執拗な攻撃に遭い、結局3名が亡くなった。ザックを取りに戻らない、背中を見せて逃げてはいけない、等、幾つかの教訓を残し、当時大きな話題になった。本事故に関する報告書は残っているが、書籍化されないまま、50年近くもの間に事件そのものが風化してしまった。

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3: ニューノーマルの名無しさん ID:S85Dhl400
これは冬眠明けだからだよ

22: ニューノーマルの名無しさん ID:sSy4Udw30
>>3
10月に起きてるのは違うんじゃない?

6: ニューノーマルの名無しさん ID:Ow7+B9aD0
な~に、三毛別に比べれば

7: ニューノーマルの名無しさん ID:D+cUTL1A0
腹ごなしにひと暴れ

8: ニューノーマルの名無しさん ID:X/hAqBQT0
そらそうだろ
犬猫だって暇で遊ぶんだから
熊だってすげー眠いとかじゃなきゃやるだろ

12: ニューノーマルの名無しさん ID:9kBQQAXN0
遊ばれるケースとかの話かな
ワンゲル部のやつはそんな感じだったっけ

21: ニューノーマルの名無しさん ID:fUTvSFqp0
>>12
そう
福岡大は一人も食べられてない
内臓掻き出したりオモチャにされただけ

17: ニューノーマルの名無しさん ID:a+rAnunJ0
首や頭が無事ってことは生きたまま貪り食われたんか…

19: ニューノーマルの名無しさん ID:AgIMejCP0
>>17
熊は止めを刺さないので
普通は生きたまま食べる
逃げようとしてケツから食われるのがほとんど

28: ニューノーマルの名無しさん ID:a+rAnunJ0
>>19
うげぇ…
じゃあ生きたまま熊に食われながらママに電話した音声とかやらせじゃないんだ

カムチャッカ半島 生きたままで少女が捕食


シベリアのカムチャッカ半島で、2011年8月13日の日中、森林でヒグマが人を襲い、男女2人(父+娘19歳)が死亡する事件が起きた。
地元民の話では、 川原で住民が休んでいたところに、 突然森からヒグマが現れ、人に襲い掛かった。
現地ではここ1年ヒグマが人を襲った例はなかった。

この事件、 実は想像を絶する前代未聞の悲惨なできごとだった。

犠牲者の2人は、一緒に釣りに出かけた。
① オルガ・モスカヨワ(Olga Moskalyova) 娘19歳と
② 継父のイゴール・チガネンコフ(Igor Tsyganenkov)で、

襲ったのは母ヒグマと3頭の小熊だった。


先にイゴールが襲われ、首の骨を折られ、頭を割られて死亡し熊に食われていた。
それを草むら越しに見たオルガは60mほど逃げたが熊に捕まり、襲われたオルガは、自分が熊に食べられている最中の、絶望的な状況の中で母親に携帯電話を掛け助けを求めたのだ。


電話を受けた母親が冗談だと思ったその内容は…

第1回目の携帯電話:

「ママ、熊が私を食べている。ひどく痛い!… ショックで死にそうだ!」というものだった。

同時に聞こえてくる獣の息遣いなどからやっと現実を理解した母親は、娘オルガの近くにいるはずの夫イゴールがすでに死んでいるとは想像も出来ず電話をするが応答は無い。


あわてて警察に電話をした時、娘オルガから2度目の電話が入った。

第2回目の携帯電話:

弱々しい声で「ママ、熊が後ろにいる。戻って3頭の小熊を連れて来て、彼らが私を食べている」

その電話も途切れ、最後になった電話は、 最初(第1回目)の電話から1時間後で、熊はすでに立ち去っていた。

目前の死を悟ったのだろう「ママ、もう噛まれていない。痛みも感じない…今までのことごめんなさい。すごく愛している…」

これが彼女オルガの最後の電話だった。

それから半時間後、警官と父親の兄弟ら数人が現場についたが、目にしたのは、まだ夫イゴールを食べている熊の姿と、無残な姿で死んでいる娘オルガだった。

その後、駆けつけたハンター6人によって、母熊と3頭の小熊は射殺された。

娘オルガは最近音楽学校を卒業し、数日前に運転免許を取ったばかりだった。
二人は2011年8月17日埋葬された。

引用元:https://www.dailymail.co.uk/news/article-2026914/Mum-bear-eating--Final-phone-calls-woman-19-eaten-alive-brown-bear-cubs.html#ixzz1VTMCbctN

ロシアで女性が熊に食べられながら母親に電話したという事件は本当なのでしょうか?嘘なのでしょうか?  Yahoo知恵袋より


20: ニューノーマルの名無しさん ID:D1B262fA0
失血死とかしばらく生きたまま喰われてるよな

35: ニューノーマルの名無しさん ID:1/E4/Osi0
>>20
食われているとき辛いな

27: ニューノーマルの名無しさん ID:PW3JEfG90
俺も尻からジワジワと喰われて、お腹喰われ始めた頃には痛みも感じなかったな

32: ニューノーマルの名無しさん ID:HOtH9ILw0
>>27
成仏しろよ

36: 皇帝パルパティーン ID:gd7gnltO0
買えばいいだけのタケノコを取りに行く卑しい気持ちが死を招く。

37: ニューノーマルの名無しさん ID:GhmIfZpo0
四年前にこんなことあったんか

40: 皇帝パルパティーン ID:gd7gnltO0
タケノコ取り、クルミ取り、栗拾い。
全部自業自得じゃねーか。

43: ニューノーマルの名無しさん ID:PV5nv6J10
タケノコ採りの強欲な連中が危険を無視して殺されたやつか。
自業自得だろ。確か、地元の自治体が警告してるにも関わらずその後も
タケノコ採りは絶えなかったよな。

44: ニューノーマルの名無しさん ID:7GC6X/F90
下肢なんて飾りですよ

45: ニューノーマルの名無しさん ID:C+Ja+Q1/0
爺婆は熊に食われても山菜採りに出かけたいのか?

48: ニューノーマルの名無しさん ID:m08bQlFN0
失血死するまで下半身を噛みまくられたのか。
想像するだけでヤバイな。

51: ニューノーマルの名無しさん ID:3FztmFdi0
山菜等の天産物の無許可採取は山菜盗りだろ

ハンターが山菜盗りや薬草盗りを兼ねている場合もあるな。
こうした森林窃盗が少なくなることを願う。

52: ニューノーマルの名無しさん ID:MIyfhvD70
福岡大学 ワンダーフォーゲル同好会の被害者


・経済学部1年
衣服は全く身に着けておらずうつ伏せの状態で顔面は竹末より
酷く損傷して判別できない状態だった。全身に無数のクマの爪痕
があり、腹部はえぐられ内臓が露出し、頸動脈を切られていた。

・経済学部3年、同好会のリーダー
衣服は全く身に着けておらず、うつ伏せの状態で足を拡げ、両手を
強く握りしめていた。顔面の右半分がひどく損傷し頸動脈を切られ
血液が流出して身体は白くなっていた。胸部・背・腹部には羆の
爪痕が無数に残っていた。

・工学部2年
衣服は全く身に着けておらず顔面左半分が陥没していた。
全身には爪痕が残り腹部はえぐられ内臓が露出しており、
頸骨が骨折していた。

3人を殺害したヒグマは猟友会のメンバー10人による一斉射撃
によって射殺された。ヒグマを解剖したところ、人を食害した形跡はなく
ヒグマが食料目当てで奪ったリュックサックを
ワンダーフォーゲル同好会の学生たちが取り返したことによって
ヒグマが学生たちを敵とみなし、襲ったものと判明した。
ヒグマは学生を襲撃するために、およそ2日間に渡って執拗に追跡していた。

55: ニューノーマルの名無しさん ID:kOh3WDmb0
>>52
興梠メモ、鳥取大学PTの記録、北海学園大学PTの記録、警察官の証言から矛盾が生じてて
これもう一頭いたんじゃないかという疑惑がある。時系列が合わないで同時に2ヶ所で目撃されてる時間が複数ある

58: ニューノーマルの名無しさん ID:PV5nv6J10
>>52
これはリュックを捨ててさっさっと下山すれば良かったのに、リュックは
取り戻すわ、登山を強行するわで、結局殺されたやつだな。少なくとも
すぐに下山すればこんなことにはならなかった。下山する他の大学の
パーティからも警告されてたのに暢気に頂上目指して殺されてるんだから
世話ねぇわ。

福岡大学ワンダーフォーゲル部ヒグマ事件


福岡大学ワンダーフォーゲル部ヒグマ事件は1970年(昭和45年)7月に北海道静内郡静内町(現:日高郡新ひだか町静内高見)の日高山脈カムイエクウチカウシ山で発生した獣害事件。

若い雌のヒグマが登山中の福岡大学ワンダーフォーゲル同好会(のちにワンダーフォーゲル部へ昇格)会員を襲撃し、3名の死者を出した。

福岡大学ワンダーフォーゲル同好会ヒグマ襲撃事件、福岡大学ワンゲル部員日高山系遭難事件とも呼ばれる。

事件の経緯

【計画】

福岡大学ワンダーフォーゲル同好会所属の学生A(リーダー20歳)、B(サブリーダー22歳)、C(19歳)、D(19歳)、E(18歳)の5人は1970年7月12日9時に列車で博多駅を出発し、14日に新得駅へ到着した。

14時半に芽室岳へ入山。
そのまま芽室岳からペテガリ岳へ日高山脈を縦走する計画だった。


【予兆】

25日、中間地点であるカムイエクウチカウシ山(標高1,979m)の九ノ沢カールでテントを張ったところ、ヒグマが現れた。

ヒグマがいない九州から来た彼らは恐れることなく様子を見ていたが、ヒグマが荷物をあさりだしたため音を立てて追い払い荷物を取り返した。

しかしその夜、再びヒグマが現れテントに穴を開けた。
身の危険を感じた彼らは交代で見張りを立てたが、その後は現れなかった。

26日の早朝、ふたたびヒグマが現れテントを倒した。
Aの指示でBとEが救助を呼ぶため下山を始めた。

その途中で北海学園大学のグループや鳥取大学のグループに会ったので救助要請の伝言をし、BとEは他の3人を助けるため山中へ戻った。


【ヒグマの襲撃】

BとEは昼ごろに合流し、5人でテントを修繕した。

16時ごろ、寝ようとしていた彼らのもとにヒグマが現れ居座った。

彼らは鳥取大学のテントへ避難するため、九ノ沢カールを出発し歩き続けた。

しかし、鳥取大学や北海学園大学のグループはヒグマ出没の一報を受けすでに避難したあとだったため、仕方なく彼らは夜道を歩き続けた。

不幸にもヒグマは彼らを追いかけ、追いついた。

ヒグマはまずEを襲い絶命させた。
Cは他のメンバーとはぐれてしまった。彼らは一目散に逃げ、その夜はガレ場で夜を過ごした。

27日早朝、深い霧が出ていたため視界は悪かった。

下山する途中でヒグマはまた現れた。
Aがターゲットとなりそのまま襲われて死亡した。

BとDは無事下山し、逃げ延びた2人は五の沢砂防ダムの工事現場に駆け込んで車を借り、18時に中札内駐在所へ到着した。


【救助隊】

仲間とはぐれたCは鳥取大学グループが残したテントに駆け込み一夜を明かしたが、27日の8時ごろにヒグマに襲われ死亡した。Cは死ぬ直前まで様子や心境をメモに書いていた。

28日、十勝山岳連盟の青山義信を現場隊長とし、帯広警察署署員や十勝山岳連盟、猟友会などからなる救助隊が編成された。
さらに帯広警察署は、カムイエクウチカウシ山などの日高山脈中部の入山を禁止した。

翌29日、早朝から捜索していた救助隊は14時45分ごろに八の沢カールの北側ガレ場下で2人の遺体を発見した。

遺体は九州から捜索に加わっていた福岡大学ワンダーフォーゲル同好会会員によってAとEであることが確認された。

29日16時半ごろ、ヒグマは八の沢カール周辺でハンター10人の一斉射撃により射殺された。亜成獣(3歳)の雌であまり大きくはなかった。

30日にはCの遺体も発見された。雨天で足元が悪いことから遺体を下におろすことができず、31日17時に八の沢カールで3人の遺体は火葬にされた。

八の沢カールには追悼のプレートがかけられ、そのプレートには「高山に眠れる御霊安かれと挽歌も悲し八の沢」と追悼の句が記されている。

3人を殺害したヒグマは解剖されたが、体内からヒトや持ち物などは確認されなかった。

このヒグマは剥製にされ、中札内村の日高山脈山岳センターに展示されている。(以下略)

福岡大学ワンダーフォーゲル部ヒグマ事件  Wikipediaより



53: ニューノーマルの名無しさん ID:E1cIO57+0
明らかに肉がつきやすい部分だけ食べてるな
人間が魚食う時と同じで骨ばっかりの所は嫌だよな

59: ニューノーマルの名無しさん ID:1xRiI3Nv0
クマ「ドングリだけではタンパク質摂れません」

60: ニューノーマルの名無しさん ID:aF7TggX+0
クマは狙ったものは「取り返す」
クマは木に登る・泳げる・走る(当然)
クマは日本列島では最強の食物連鎖の頂点。(動物園を除く)

目を離さずに後ろ向きで逃げろ、、、
全くの出鱈目。山で会ったら人間、後ろ向きなんぞで逃げれるわけない。

63: ニューノーマルの名無しさん ID:if2aTEUH0
病気の熊の自分にとって動作の遅い刈りやすい食料に人間のことが見えた。
↑日本語下手すぎんか

64: ニューノーマルの名無しさん ID:0moBPhiH0
三毛別

65: ニューノーマルの名無しさん ID:a+rAnunJ0
>>64
あれは怖いわ
映画とかにもなってるのかな?

67: ニューノーマルの名無しさん ID:dUA/3F3X0
人間の顔面を執拗にかじり取るナマケグマ (年齢制限あり)
https://www.youtube.com/watch?v=2d6XRQ7cG5U

69: ニューノーマルの名無しさん ID:8U12+tUs0
>>67
ひえ~

68: ニューノーマルの名無しさん ID:XwkAXFng0
ニュース速報+で熊のスレを見ると熊にムカつくわ
去年は見なかったけど一昨年まで数年連続でツキノワグマを目の前で見てるので熊の速さは理解してる
私有地の栗、柿をとるときは金属バット握りながら私有地の野山で収穫してる

70: ニューノーマルの名無しさん ID:G7JCV5UL0
>>68
打撃系は効果が期待出来ないだろ
ナタのような刃物を顔に当てればあるいは

71: ニューノーマルの名無しさん ID:XgLegl4L0
秋田の食害クマ全部捕まったの?
襲ったの1頭じゃなかった気がする、まだ見つかってない個体がいると…


秋田「人食いグマ」 3頭生存か 他の5地域も警戒を


秋田県鹿角市の山林で、タケノコ採りの男女4人が相次いでツキノワグマに襲われて死亡し、遺体の一部が食べられていた衝撃的な事件から間もなく2年になる。

現地で追跡調査を続けてきたNPO法人「日本ツキノワグマ研究所」の米田一彦理事長(70)は、人の体を食べていた5頭のうち、今年も3頭が生き残った可能性が高いとみている。
鹿角市以外にも、同様の事故・事件が危惧される地域が東日本に5か所あり、十分に注意してほしいと呼びかけている。

本格的な山菜採りシーズンを前に、米田理事長に緊急報告してもらった。

事件の概要は次のようなものだ。

タケノコ採りシーズン中の16年5月21・22・30日に60~70歳代の男性がクマに襲撃され、遺体で発見。
6月10日には70歳代の女性がクマに襲われ、遺体で見つかった。4人の遺体にはクマに食べられた痕があった。

女性が遺体で発見された6月10日の第4現場付近では、体長1m30cm、体重70キロの雌グマが射殺された。胃の中から人体の一部が見つかったことから、4人を殺害したのはこのクマだという見方もあった。

しかし、クマの社会では体の大きな雄が優位にあり、第4現場近くを移動する大型のクマが目撃されていたため、私はこのクマこそが“主犯”ではないかと推測。

鹿角市の頭文字をとって「スーパーK」と名づけ、行方を追っていた。


現地で追跡調査と聞き取り調査を行った結果、第2現場(5月22日)で男性を襲ったのはスーパーKと名づけた若い雄グマではなく、その母グマで、当時子連れだった「大きな赤毛の雌グマ」(推定体重120キロ)と推測。

それ以外の3人はスーパーKが殺害したと結論づけた。
スーパーK(推定4歳、84キロの雄グマ)は16年9月3日に田代平で駆除された。

人間を襲撃し、食害したクマはこの2頭を含め、計5頭いたと考えられる。
人を襲い食べたクマは、再び人間を襲う危険性がきわめて高い。

では、その後生き残った3頭のクマはどうしているのだろうか。(以下略)

秋田「人食いグマ」 3頭生存か 他の5地域も警戒を  読売新聞オンラインより






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