引用元: https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1609379878/


bear-1903099_640


1: ばーど ★ ID:tSh8aXNy9
2020年は毎日のように全国各地で「クマ出没」のニュースが流れた。

4~10月の出没数は1万7746件と16年度同時期を上回り、過去最多を更新。本州の広い範囲で、クマによる農業被害や人身被害が相次いだ。

原因について環境省は「餌のブナ類やナラ類などの木の実が凶作で、農作物を目当てに人里に近づいた」と分析している。

全国有数のマタギの里、山形県小国町でマタギ歴50年以上の遠藤春男さん(71)がこう言う。

「森というのは木や落ち葉が保水役、肥料となって木々が育ち、花を咲かせ、実をつける。19年から20年にかけ、極端に雪が少なかったため、水不足になった。木は1年かけて実を結ぶが、2・3年前に豊作になり過ぎたため、花芽が一気につかなくなり、並作、凶作になったのです」

【昔は人を襲わなかった
マタギは1年間で子どもが何頭増え、どれくらい自然死するかを計算し、予察駆除で何頭取るかを決める。小国町でも毎年、55頭取らなければ増えていくという。
10年ほど前は狩猟許可が簡単に下りたため、マタギの判断で捕獲数を調整し、バランスを保っていた。
ところが今は捕獲数が決められていることから、1頭でも多く捕獲しようものなら、大問題となる。20年は人がクマに襲われる被害が頻発したが、クマが増えればますます被害が増える。

「昔のクマは人を襲うことは、そんなになかった。それが今はうなりながら向かってくる。襲ってくるクマは右肩から左肩まで幅がある大きな月の輪が特徴です。人間を恐れず、襲い掛かってくる。同じ家系ではないかとみて、山形大の研究室で遺伝子を調べているところです」(遠藤さん) 

近年は暖冬の影響で冬の寒さにも耐えられるようになり、冬眠期でも各地でクマが出没したという報告が寄せられている。

2020/12/31 06:00 
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/283319

Sponsored Link


おすすめ記事








162: ニューノーマルの名無しさん ID:/IJxSLGe0
>>1
熊が雑食から人肉食に進化してるってことか

219: ニューノーマルの名無しさん ID:xRrzMQeD0
>>1
言ってることがおかしい
>>2、3年前に豊作になりすぎたため
ここと今年の開花不足は関係ない
植物はそんな調整しない
昨年の冬の雪不足より今年の夏の日照不足だろ

301: ニューノーマルの名無しさん ID:nzCeMbHh0
>>1
白神山地が遺産になった途端山を守ってクマの数を調整していたマタギがクマ殺してるって環境保護団体に襤褸糞に叩かれたんだっけ?

337: ニューノーマルの名無しさん ID:DHxIVuLF0
>>1
昔っていつだよ(笑)

2: ニューノーマルの名無しさん ID:kSPnhQud0
昔の熊は人語を理解できてたし

126: ニューノーマルの名無しさん ID:5OkrWSFaO
>>2
知床のヒグマは漁師小屋のじいさんに「こらっ!」って怒られたら
すごすごと退散していく、あれは言葉がわかってるからか?

128: ニューノーマルの名無しさん ID:HQO+H9wo0
>>126
親から子へ情報が伝達されてる
可能性が高い

159: ニューノーマルの名無しさん ID:W1JgrKbR0
>>126
一説には三歳児位の知能はあるとか
ユネスコの職員が視察に来てそのじいさんと交渉の最中、様子見に熊たちがぞろぞろ出た辺り近所の雷おやじとして認識してるのかも

181: ニューノーマルの名無しさん ID:EZn1RqiP0
>>2
俺も山のなか歩いてたら
「お嬢さんお待ちなさい」って声かけられたわ

352: ニューノーマルの名無しさん ID:DqavVDVF0
>>181
白い貝殻のイヤリング落としたんだろ

12: ニューノーマルの名無しさん ID:y8EmW4NF0
長者ヶ原や玉川には近づかない事にしている。 秋の玉川マラソンも止めた。 こぇーよ 梅花皮荘入り口から飯豊山荘までの道

28: ニューノーマルの名無しさん ID:Zvl1RdyN0
>>12
来年飯豊連峰登って見たいとおもってたんだけどそんなに熊でるんですか?

14: ニューノーマルの名無しさん ID:ia9/oVD70
山の近くの人口が減って、単純に熊、猪、鹿が増えてるんじゃないかい
保護もいいけど、限度はありそう

16: ニューノーマルの名無しさん ID:m4tZl2W20
昔っていつだよ?

38: ニューノーマルの名無しさん ID:4COvtF570
緩衝地の山里が無くなったからな人災

乗鞍岳クマ襲撃事件


乗鞍岳クマ襲撃事件は、2009年9月19日に、阜県と長野県の県境に位置する乗鞍岳で発生した、野生のツキノワグマによる襲撃事件。観光客として乗鞍岳を訪れていた人々のうち10人が、次々にクマに襲われ、重軽傷を負う惨事に発展した。なお、メディアや文献においては、「事件」ではなく「事故」と表記しているものも多い。

事件の発生・初の被害者
2009年9月19日午後2時20分頃、乗鞍岳に属する魔王岳の登山口付近にある、畳平バスターミナル(ひだ丹生川乗鞍バスターミナル)では、当時連休中ということもあり、1,000人以上もの観光客が集まっていた。

観光客の1人である68歳の男性A(以下Aと表記)は、妻とこの地を訪れ、カメラで風景を撮影していたところ、突如、魔王岳中腹からクマが全速力で走ってくるかと思うと、バスターミナルに向かって猛スピードで下ってきた。Aはとっさに逃げようとするも、クマの鋭い爪は、Aの肩から腹にかけてと左膝を激しくひっかき、Aは重傷を負った。Aの命は幸運にも無事であった。

登山者を襲う
続いてクマは登山道に移動し、女性登山客B(以下Bと表記)を攻撃。
周囲にいた登山客らは、クマに石を投げるなどしてBを助けようとしたが、クマは落ち着く気配がない。
また、登山客の1人であった66歳の男性C(以下Cと表記)は、Bを救出すべく自分が持参した杖で、力の限りクマの頭を殴るが、それが原因でクマを刺激してしまい、今度はCが反撃された。
クマはCの顔面に向かって前脚を強く振り下ろし、Cは歯と右目を失う重症となった。Cも命は無事だったが、顔や頭の骨など数ヶ所を骨折していたため、大規模な手術を受けざるを得ないまでに負傷した。
様子を見ていた周りの観光客も、襲われている人達を助けると逆に自分が犠牲になるかもしれないため、手が付けられなくなっていた。

銀嶺莊経営者の被害
そして、畳平バスターミナルに隣接する宿泊施設「銀嶺莊」を経営する59歳の男性D(以下Dと表記)は、クマが出たという騒ぎを聞きつけ、様子を伺っていた50人ほどの観光客に「クマが向かってくるかもしれないので、ツアーの方は乗ってきた観光バスの中に、その他の方は近くの建物の中に避難してください」と注意を呼びかけた。
そもそもこの地域は、クマが出没するのは年に2、3回程度であり、それほど多くないと考えられていたため、自治体は特別な対処をあまり行なっていなかった。しかし、Dは、万が一クマが出没した際の恐ろしさは頭に浮かんでいたため、このように自主的な措置を取っていた。しかし、事態はこの後もさらにエスカレートし続ける。

Dと、銀嶺莊の職員である男性E(以下Eと表記)は、クマが観光客らを襲う光景を目にすると、共にクマの至近距離まで接近し、音を立てるなどしてクマの注意を逸らそうとした。しかし、クマは人間に対してさらに敵意を表し、すぐにEに襲いかかる。
Dはなおも音を立てたが、それによってクマの標的はEからDへと転換し、これで5人目の被害者となった。それに気づいたDの息子F(以下Fと表記)は、Dを襲い続けるクマを力一杯蹴り付け、Dを助けようとしたという。後にFは、「父が死ぬかもしれないと思って必死だった。次にクマが自分を襲うことなど一切考えなかった。」と語った。
勇敢な行動を取ったFに対し、クマが反撃しようとしたその瞬間、警備員が運転する軽トラックが、Fとクマの間に突然入ってきたため、Fはクマに襲われずに済んだ。クマの目を盗み、Fは父であるDを救出した。
Dはクマの襲撃で重症を負い、命は助かったが120針を縫う大規模な手術を受けたという。

被害者の救護
バスターミナルでは、1階にある部屋1つを、応急処置用の臨時救護室として封鎖した。そこに、クマの攻撃により負傷した人々が殺到した。
しかしながら現場には医師・看護師がおらず、治療は不可能だった。また、119番通報により救急車を要請したが、畳平バスターミナルが位置するのは標高2702 mの地点であり、日本で最も標高の高いバスターミナルであったため、救急車もすぐには到着できなかった。

パトロール員を襲う
Fらが襲われている間、周囲にいた観光客らは怒号や悲鳴を上げ、駐車場のバスやタクシーはクラクションを鳴らし続けてクマを威嚇した。また、現地の環境パトロール員が軽トラックを運転し、クマに接近させクラクションを鳴らし続けた。
これに怒ったクマはトラック相手に攻撃を仕掛けるも、うまくいかないことに気づいたのか、今度はパトロール員達が集まる駐車場管理人の詰所を襲った。詰所内にいた3人のパトロール員は慌てて外に避難し、詰所の中にはクマだけがいる状態となったため、軽トラックを運転していたパトロール員は、トラックを詰所の入り口を塞ぐように駐車させ、クマを閉じ込めようとした。しかしこの策は失敗。クマは詰所の窓ガラスを割って逃げた。

バスターミナル館内へ侵入
狂ったように暴れるクマは畳平バスターミナルの正面玄関に突進した。ターミナルの建物内には、現場にいたおよそ100人もの観光客が避難しており、。入り口はクマの侵入を防ぐために、机や椅子などでバリケードは作っていたものの、後からの避難者への配慮によりシャッターは下ろしていなかった。
そのためクマはバリケードを破壊し、大勢の人々が殺到するバスターミナル館内に侵入。再び暴れ、クマはその場にいた女性のバス運転手の左耳に噛みつき、重傷を負わせた。また、女性からクマを引き離そうとした従業員ら3人も、引っ掻かれたり噛みつかれたりして負傷した。

ターミナル館内で働く職員G(以下Gと表記)は、客から渡された消火器を持って近づくと、勢いよく泡を噴射した。クマはそれまで、館内の食堂にいたが、消火器による攻撃に驚き、食堂の隣にある土産物屋へと逃げた。Gはとっさに、食堂と土産物店を仕切るシャッターを閉じ、クマを土産物屋の中に閉じ込めることに成功した。最初の被害者であるAが襲われてから40分が経過していた。

事件の終息
この事件により10人(重症3人・軽症7人)が負傷したが、奇跡的に死者はいなかった。
一説にはそれ以上の負傷者がいるとされているが、その理由として被害に遭ったのがお互い面識のない全国からの観光客で、救急車を使わずに自家用車などで病院に搬送された者などが行政の調査にカウントされなかった可能性があるからである。
騒動を起こしたツキノワグマは、事件発生のおよそ3時間40分後の18時前、駆けつけた高山猟友会丹生川支部のメンバー4人によって射殺された。

乗鞍岳クマ襲撃事件  Wikipediaより


48: ニューノーマルの名無しさん ID:XePdjtGh0
山に登ってて一度だけクマに出くわしたことがある
登山道脇の岩陰に座ってたのを見つけて固まってたら上の方に登っていった
さすがにその日はそこで帰ったわ

71: ニューノーマルの名無しさん ID:T4Ed/zdX0
>>48
目の前はこわいな。
腹減ってたら餌だぞ。

98: ニューノーマルの名無しさん ID:DZuKx7bI0
>>48
おれも見たことある
登山道の上の方からでてきておれに気がついて慌てて逃げていった
だいたい人が気がつく前にクマの方が身を潜めてるんだろうな

74: ニューノーマルの名無しさん ID:R/JwjtV70
山仕事してるが、クマはそんなに怖くない。臆病だし、攻撃性低いし。
それより怖いのはイノシシだよ。知ってる範囲で4人殺されてる。
気性が荒くて本当に怖い。

116: ニューノーマルの名無しさん ID:smYJma4M0
>>74
熊もイノシシこえーとか思ってんのかな

あの乱暴者なんなの!?
今月だけで3回もどつかれたよとか話してたり・・

167: ニューノーマルの名無しさん ID:C1YHtTVU0
>>74
マジかよ 俺この前イノシシ見て「おっ 初エンカウント!」とか喜んでたわ
四日市の西に旅行に行ったときもうろついてた川の周辺にイノシシの罠がアチコチにあった

193: ニューノーマルの名無しさん ID:o4V2Ptd+0
>>74
人殺してる数ならハチが最恐の日本の野生動物
次点が毒蛇

216: ニューノーマルの名無しさん ID:pzj1NJzJ0
>>74
イノシシは通り魔みたいな怖さあるな
あいつら勝手にブチギレてるし
向かってこられると出血多量で死ぬし

77: ニューノーマルの名無しさん ID:KqQt6LgK0
奥羽の戦士達…

102: ニューノーマルの名無しさん ID:h9NX2BxM0
熊が人を食った例はたくさんあるのに、
人を食わないとか人を襲わないと考えるのは頭のおかしい人

104: ニューノーマルの名無しさん ID:pgtExbJI0
>>102
人を襲うクマもいるってことやろ?
熊だって餌が豊富だったらわざわざ危険な人間を襲わないやろ。

213: ニューノーマルの名無しさん ID:ma0OdsMa0
>>104
餌が豊富だとジャンジャン繁殖して増えてあぶれたハラペコが人を襲うんだよ

242: ニューノーマルの名無しさん ID:z1FFNRqn0
>>104
エサが豊富だと数が増えてエサが足りなくなるだけ
次の年も豊富だとまた増えてどこかで破綻する

197: ニューノーマルの名無しさん ID:o4V2Ptd+0
>>102
クマは人殺しても死体食害しないケースも多い
人間を最も多く殺したクマ科は恐らくナマケグマだが別に捕食で襲ってるわけじゃない

210: ニューノーマルの名無しさん ID:C1YHtTVU0
>>102
人間が人を食った例はたくさんあるのに、
人を食わないとか人を襲わないと考えるのは頭のおかしい人

犬が人を食った例はたくさんあるのに、
人を食わないとか人を襲わないと考えるのは頭のおかしい人

猫が人を食った例はたくさんあるのに、
人を食わないとか人を襲わないと考えるのは頭のおかしい人

30: ニューノーマルの名無しさん ID:HQO+H9wo0
秋田で人食った個体の情報が 
伝わってしまったんだよ

103: ニューノーマルの名無しさん ID:h9NX2BxM0
ツキノワグマもヒグマも人を捕食します



秋田「人食いグマ」 3頭生存か 他の5地域も警戒を


秋田県鹿角市の山林で、タケノコ採りの男女4人が相次いでツキノワグマに襲われて死亡し、遺体の一部が食べられていた衝撃的な事件から間もなく2年になる。

現地で追跡調査を続けてきたNPO法人「日本ツキノワグマ研究所」の米田一彦理事長(70)は、人の体を食べていた5頭のうち、今年も3頭が生き残った可能性が高いとみている。
鹿角市以外にも、同様の事故・事件が危惧される地域が東日本に5か所あり、十分に注意してほしいと呼びかけている。

本格的な山菜採りシーズンを前に、米田理事長に緊急報告してもらった。

事件の概要は次のようなものだ。

タケノコ採りシーズン中の16年5月21・22・30日に60~70歳代の男性がクマに襲撃され、遺体で発見。
6月10日には70歳代の女性がクマに襲われ、遺体で見つかった。4人の遺体にはクマに食べられた痕があった。

女性が遺体で発見された6月10日の第4現場付近では、体長1m30cm、体重70キロの雌グマが射殺された。胃の中から人体の一部が見つかったことから、4人を殺害したのはこのクマだという見方もあった。

しかし、クマの社会では体の大きな雄が優位にあり、第4現場近くを移動する大型のクマが目撃されていたため、私はこのクマこそが“主犯”ではないかと推測。

鹿角市の頭文字をとって「スーパーK」と名づけ、行方を追っていた。


現地で追跡調査と聞き取り調査を行った結果、第2現場(5月22日)で男性を襲ったのはスーパーKと名づけた若い雄グマではなく、その母グマで、当時子連れだった「大きな赤毛の雌グマ」(推定体重120キロ)と推測。

それ以外の3人はスーパーKが殺害したと結論づけた。
スーパーK(推定4歳、84キロの雄グマ)は16年9月3日に田代平で駆除された。

人間を襲撃し、食害したクマはこの2頭を含め、計5頭いたと考えられる。
人を襲い食べたクマは、再び人間を襲う危険性がきわめて高い。

では、その後生き残った3頭のクマはどうしているのだろうか。(以下略)

秋田「人食いグマ」 3頭生存か 他の5地域も警戒を  読売新聞オンラインより

139: ニューノーマルの名無しさん ID:VNa1cFgn0
熊と会ったこと3回だけあるけど、3回とも熊がすぐ逃げて行った
こっちが気づかないで、熊が先に気づいて逃げて行ったケースはその何倍もあったんだと思う
里に迷い込んでパニクってる熊はともかく、山で熊に会う分には危険は無いと思っていたんだがな
熊にもいろんな性格の奴がいるんだろうからなあ。厄介だわ

163: ニューノーマルの名無しさん ID:q+Dvd6WI0
>昔は人を襲わなかった
いやいやそんな寝ぼけた話・・・
>10年ほど前は狩猟許可が簡単に下りたため、マタギの判断で捕獲数を調整し、バランスを保っていた。
現場判断でやられる前にやってたということか
お見それしました

175: ニューノーマルの名無しさん ID:TzK12bYG0
熊が増えすぎて縄張りを維持できない熊が増えたんだよなあ。
以前秋田の猟師さんが言ってた。

202: ニューノーマルの名無しさん ID:o4V2Ptd+0
>>175
日本のクマの個体群は絶滅、絶滅危惧、希少種になってるのも多いから日本の生態系での個体数は明らかに減ってる

198: ニューノーマルの名無しさん ID:JLzztS/w0
駆除の数を猟師の意見を聞かずに役所が決めているって主張するなら
役所に取材に行くべきだったのでは

228: ニューノーマルの名無しさん ID:7lwsZ2eT0

250: ニューノーマルの名無しさん ID:Y+WBh6Ah0
>>228
こえーよ何これ北海道?


【PR】 amazon prime会員特典で無料で楽しめるクマにまつわるコンテンツ







Twitterで新着情報をお届けしています。
ぜひフォローお願いします!

無題

よろしかったら応援クリックお願いします

      ブログランキング・にほんブログ村へ

広告 amazon primeなら
会員特典対象の作品が見放題 !!

エベレスト ベテランガイドのロブ・ホール(ジェイソン・クラーク)とスコット・フィッシャー(ジェイク・ギレンホール)は互いの隊で協力体制を組み、世界最高峰のエベレストの頂上を目指す。

MERU/メルー 2008年10月、コンラッド・アンカー、ジミー・チン、レナン・オズタークの3人はメルー峰へ挑むため、インドに到着した。7日間のはずだった登山は、巨大な吹雪に足止めされ、20日間に及ぶ挑戦は失敗に終わった。

劔岳 点の記 明治39年、陸軍参謀本部陸地測量部の測量手、柴崎芳太郎は、国防のため日本地図の完成を急ぐ陸軍から、最後の空白地点である劔岳の初登頂と測量を果たせ、との命令を受ける

岳(ガク) 日本有数の名山・北アルプス山系。島崎三歩は山岳救助ボランティアとして登山者たちの命を守っている。本格的な冬シーズンが訪れたある日、雪山で猛吹雪により多重遭難が発生する。

銀色のシーズン 寂れた町営スキー場でやりたい放題の日々を過ごしている"雪猿"たち、城山銀(瑛太)、小鳩祐次(玉山鉄二)、神沼次郎(青木崇高)の3人組は、賭けスキーやスキーの当たり屋などをして周囲の人々に迷惑ばかりかけている

PEAK HUNT 東野登山隊 東野幸治の本気の登山にカメラが潜入!! 東野幸治、天津木村がガチで挑む完全登山ドキュメント。司会者として多忙を極める彼が、今一番ハマっているのが「登山」。

立山黒部アルペンルート 神、立つ山ー天上の楽園へ 絶大な人気を誇る世界有数の山岳観光ルートを映像旅行!ケーブルカー、ロープウェイ、そしてトレッキング...。変化に富んだ移動手段と絶景を楽しみながら3,000m級の山々を横断!