引用元: https://pug.5ch.net/test/read.cgi/editorialplus/1638928825/

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1: ひよこ ★ [US] ID:KnFJQxr39

https://www.cnn.co.jp/fringe/35180537-2.html
議会によると、これらの宝石は1966年にモンブランに墜落したエア・インディアのボーイング707型機で運ばれていたもの。墜落により117人が死亡した。
【全文はリンクから】


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3: 名無しさん@お腹いっぱい。 [US] ID:zHN8nNE90
>>1
誰かか身に付けるための大きな宝石1個かと思ってたら、これだったのね。だから所有者(あるいは身内)が名乗り出なかったんだ。納得。

7: 名無しさん@お腹いっぱい。 [US] ID:dT2KsAP40
ていうか
遺体が今でも転がってるようなとこなら
遺体から指輪とか時計とかルートできる罠

8: 名無しさん@お腹いっぱい。 [DE] ID:EGcUJu5l0
なんで議会が出てくる?

9: 名無しさん@お腹いっぱい。 [DE] ID:EGcUJu5l0
法律によると価値のある拾得物の持ち主が2年以内に見つからなかった場合、拾得物の半分は、発見した登山者に与えられ、後の半分は拾得物が発見されたボッソン氷河の土地所有者すなわちシャモニー市に寄贈されることになる。

フーン
山の持ち主は議会ってことかいな?

10: 名無しさん@お腹いっぱい。 [US] ID:+Qh66ttG0
誰が落としたものなんだろ?


エア・インディア101便墜落事故


エア・インディア101便墜落事故とは、1966年に発生した航空事故である。

【事故の概要】
1966年1月24日の朝8時頃、インド・ボンベイ(現在はムンバイ)からレバノン・ベイルート、ギリシャ・アテネを経由してロンドンへ行く エア・インディア101便ボーイング707-437(機体記号VT-DMN)は次の寄港地スイスのジュネーヴ・コアントラン国際空港に着陸しようとしていた。
着陸の際に雲上から1000フィート離れた高度まで降下し、管制官よりその高度を維持するように指示を受けたが、機は約19000フィートまで降下を続け、モンブランの山頂付近に激突した。これにより乗員11人、乗客106人の合わせて117人全員が犠牲になった。墜落地点は標高4810mのモンブランでしかも厳寒の季節であった為遺体の収容も捗らなかったという。

【事故原因】
事故機に2個設置されていたVOR (超短波全方向式無線標識)の1個が故障していたのを知った機長が、自機の位置を確かめようとして管制官に「我々はモンブランの横を通過したと思う」と報告した。それを聞いたジュネーブの管制官はモンブランは5マイル前方にあるという意図で「貴機はモンブランまで5マイルある」と訂正して通告した。しかし内容が曖昧だったため、機長は「モンブランの横から5マイル離れている」と判断してそのまま山頂に衝突したものと推測される。

【主な犠牲者】
この事故でインドの世界的物理学者で原子力開発にも貢献したホーミ・J・バーバーが犠牲となった。

【余談】

  • 2012年8月21日、墜落現場近くでインドの外交行嚢が発見され[1]9月3日、在パリインド大使館の二等書記官に届けられた。
  • 2013年9月26日、警察は登山者がルビーやサファイア、エメラルドなど宝石が入った袋を発見したと発表。インド航空101便もしくは1950年に同じくモンブランに墜落したエア・インディア245便の乗客の荷物と推測されている。
  • 2017年7月、山腹にて遺体の一部(手と脚の上部)とボーイング707型機のエンジン1基が発見された。遺体は、エンジンの近くで発見されたことからインド航空101便の乗客と推測されている。
エア・インディア101便墜落事故  Wikipediaより

12: 名無しさん@お腹いっぱい。 [US] ID:+Qh66ttG0
インドに返すべきではないだろうか?