引用元: https://anchorage.5ch.net/test/read.cgi/occult/1221180219/


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234: 本当にあった怖い名無し ID:rWzmRHQp0
昨日体験した話で怖い話かどうかも良く解らんが…

昨日、裏高尾まで紅葉を見につうか軽いハイキング気分で出かけてきたんだが、そこの山道でキノコ取りに来ているおっさんと出会ったんですよ。

で、俺も暇なもんだから色々とそのおっさんに食えるキノコと食えないキノコだとかアケビだとか教わっていると藪の中から浮浪者みたいな婆さんが出てきてスジコ?みたいな木の実を差し出してきたんですよ。

何かすんごくニカニカしながら「美味いから食ってみろ」的な事を繰り返し差し出してくるんで「ん??」っと思いながらも、おっさんの知り合いかと思って受け取って振り向くと、おっさんが能面みたいな無表情になってるのよ。

でもって婆さんは、と言うと満足したかのように藪の中に戻って行っちまったのよ。

そしたらその瞬間、おっさんが俺の受け取った木の実を掴んで反対の藪の中にポイっ「??」っと思いながら理由を聞くと「ヨモツヘグリだ」っと言って黙りこんでそれ以上聞ける雰囲気じゃなくなり、有無を言わさず山を降りる事になったんですよ。

その時は、あの婆が山の持ち主で木の実=京都の料亭のぶぶ漬けみたいなものなのかなぁ…

つまり、山の持ち主からとっとと帰れというサインを受け取ったのかと勝手に解釈したんだけど、見た事無い木の実だったから、気になって今さっきおっさんが言っていた「ヨモツヘグリ」で検索かけたら「黄泉戸契」とか出てきちゃったという…

何か今更ながら動揺しているせいでテンションおかしくて読みづらな…

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235: 本当にあった怖い名無し ID:EAwsWmHo0
>>234
すじこみたいな木の実?
アケビじゃないよね?
甘くておいしいよw

237: 本当にあった怖い名無し ID:SkWs1g1a0
>>234
そのおばあさんもう死んでるってことか。
怖え~
死者の国の食べ物を食べるともう戻れなくなるというからな。
でもどうなるか食べてみて欲しかったけどw

238: 本当にあった怖い名無し ID:Y37pXhUz0
>>234
ざくろ?
そのお婆さん、死者に関わる仕事でもしてて差別されてるのかな…。
まぁ、マジで死者の国の人で本当のヨモツヘグイなら食べなくて良かったね。

240: 本当にあった怖い名無し ID:fBZqSwbx0
>>234
園芸板住民ですが、木の実の色や大きさは覚えていませんか?
ブドウのように柄のない実が集まっていたとか
さくらんぼのように柄のある実が集まっていたとか
些細なことでもかまいません

241: 本当にあった怖い名無し ID:Y37pXhUz0
>>234
改めて読んでスジコってテンナンショウの実かなと思った。
今頃山歩いてると林の中なんかでたまに見かける。

http://cant.air-nifty.com/photos/yasou/tennnannsyo.html

連レス、いやぁすいませーん。

テンナンショウの実   


テンナンショウの実は秋の林の中で見るといかにも毒々しく思えるが毒はないのだろうか。


テンナンショウの実  緑のgoo 海野和男デジタル昆虫記より

山中湖の山野草   


偽茎は葉より長く色や形に変異が多い。
葉は2枚つき小葉は鳥足状に5個〜7個付き茎に斑紋があり花序は葉より上に付く。
仏炎胞は葉と同時に開き緑色〜青紫色で白条がある。
果実は球状、橙色で多数つく。


山中湖の山野草 より


243: 本当にあった怖い名無し ID:uF5kfqzK0
>>241
読んでいて、名前は知りませんでしたが、その写真の物かなと思ってました。
で、食べると何か問題有るのですか?
青酸系の毒があるとか?

245: 本当にあった怖い名無し ID:q0dhoEC50
>>243

>>241ではないけど、
子供の頃、何故か口に入れたことがあるw
なんか口の中で爆裂!ってぐらいの刺激があったなぁ
3日ぐらいずっと舌がピリピリしてて結構トラウマ

この実自体の味じゃなくて虫でも付いてたのかもしれないけど

250: 本当にあった怖い名無し ID:AY2wb1a10
>>243
マムシグサは毒草だそうだよ
食べなくて良かったね

251: 本当にあった怖い名無し ID:RFoXFYKr0
234にカキコした者です
>>241さん!!
たぶんそれです!!
上の写真の粒をもっと密にした感じでした
あと果物っぽい甘い臭いとかは特にしませんでした

しかし毒という事は、あの婆さん何の恨みがあって俺に食わせようとしたんだろ…
あの一帯で無知な登山客に怪しい物食わせるちょっとアレな婆さんとして有名人で
おっさんはそれを知っていたって事なんだろか??
それともやっぱり素人には解らない何かの暗号とか…?
あと婆さん、幽霊だとしたら凄くリアルでした

249: 本当にあった怖い名無し ID:qknCAcdg0
今更だが
>>234のおっさん、そのばあさんが、死んだ人だって知ってたんじゃねえのかな?
死んだはずの人が出てきたから思わず固まっちゃったんじゃねえかな?ってなんか思った。
死んだ人が持ってきた食べ物=黄泉戸契なんじゃないかなって。

253: 本当にあった怖い名無し ID:skUo0unW0
>>252
面白い説だねw

そうだとすると>>234がおじさんとのその後にヒントがある気がする。
実は最初から気になっていたんだが、気まずくなってから下山して別れるまで、
おじさんとなにを話したか憶えている?>>234
まさか最後まで無言だったってことはあるまい?

258: 本当にあった怖い名無し ID:RFoXFYKr0
>>253
いや…もう、本当にそんな無駄話とかできるような雰囲気じゃなかったのよ
先にスタスタ歩いていかれて、偶に俺がちゃんとついて来ているか確認するように振り返るって感じ
その度に、何か言おう…っと思いながらも何を言ったら良いか解らず無言のまま数十分
その間した話といえば何使って何処へ帰るのかとかその程度
結局、一緒にバスに乗ったけどやっぱり殆ど無言で高尾駅で挨拶だけして別れた

254: 本当にあった怖い名無し ID:38K1AFVJO
>>234と似たような話をどこかで読んだことがある。
きのこ狩りに来ていたおばさん連中に、美味しいきのこと偽って、毒茸を採らせるとかいう話。

260: 本当にあった怖い名無し ID:0B+Yl6ay0
おじさん=寺生まれ。名前はTさん
おじさん「ヨモツヘグリだっ!破ァ!」
婆さん「ギャァァァァァァァ!」
>>234「寺生まれってやっぱ凄い・・・」

269: 本当にあった怖い名無し ID:EMNdwOmVO
>>234
これは久々のヒットだ((;゚Д゚))ガクブル

277: 本当にあった怖い名無し ID:Gxr3AJHK0
>>234
異界の国の食べ物を口にしたら、もとの国へは帰れないんだよ・・・

278: 本当にあった怖い名無し ID:5YZCFRTw0
>>277
日本は今や異界の国の食べ物しかないなw
しかも自分たちだけでは作れないから全部毒入りときている。

280: 本当にあった怖い名無し ID:aEg0ohuTO
>>273
気にすんな。
充分おもしろかったよ。

しかし>>234は、久しぶりにワクワクした。
ヤマノケ以来だ。

288: 本当にあった怖い名無し ID:5nPQI1sI0
>>234
神をも頃す木の実っつうことか、怖いよ、ママン!

341: 本当にあった怖い名無し ID:hI38XKY3O
今更だけど>>234が出会った婆はヒダル様かもしれん
ヒダル様から物を受け取ってはいけないと教わったけど
受け取った>>234はまだ生きているんだろうか?

343: 本当にあった怖い名無し ID:a47fUJg3O
>>341
「ヒルダ様とか言って、コイツ変な電波飛ばしてんな…」と思ってたけど
よく見たら「ヒダル様」ね(笑) スマソ(^_^;)


>>342
女の子がボリボリ実を食ってるとこが怖いな。
完成度が高い。

344: 本当にあった怖い名無し ID:g6xLfect0
>>343
どっちもそう変わらんよw

「ヨモツヘグイ」 とは?漢字や桃との関係性・海外の似た話も解説   


ヨモツヘグイ」の意味は 「黄泉の物を食べること」

「ヨモツヘグイ」とは「黄泉(よみ)の国にある竈(かまど)で作ったものを、食べること」を意味します。「ヨモツヘグイ」を行うと黄泉の住人であると認められ、現世へ帰ることができないと言われています。

「ヨモツヘグイ」は漢字で「黄泉竈食い」
「ヨモツヘグイ」は漢字で「黄泉竈食い」と表します。「黄泉」があの世である「黄泉の国」を、「竈」が「かまど」を表しており、「食い」が「食べること」を表すのです。また、「黄泉戸喫」と書いて「ヨモツヘグイ」と表すこともあります。

「黄泉戸喫」の場合「戸」が「かまど」を、「喫」が「口を通して腹に収めること」を意味します。

「ヨモツヘグイ」の元ネタは『古事記』
「ヨモツヘグイ」の元ネタは『古事記(こじき)』にあります。日本神話に登場するイザナミは火の神であるカグツチを生む際、火傷を負って死んでしまいます。イザナミの死を悲しんだ夫イザナギは、彼女を連れ帰そうと黄泉の国へ迎えに行きました。

しかし、イザナギを出迎えたイザナミは「黄泉の国の物を食べたため、元の世界へは戻れない」と断ります。この話が元となり「ヨモツヘグイ」が「黄泉の物を食べること」という意味で広く使われるようになったのです。

「ヨモツヘグイ」には供食信仰が関係している
「ヨモツヘグイ」には「供食信仰(きょうしょくしんこう)」が関係しているとも言われています。「供食信仰」とは「家族や地域などのコミュニティのなかで同じものを食べ、一体化を図ること」を意味します。

「ヨモツヘグイ」では黄泉の国の食べ物を外からきた者が口にすることで、黄泉の国の一員であると認識されるのです。

「ヨモツヘグイ」 とは?漢字や桃との関係性・海外の似た話も解説   Trans。Bizより


220: 本当にあった怖い名無し ID:X9uuViNi0
山に自分が手入れしている桜がある。
ちょっとした窪地にあって、毎年軽く雑草を刈っている。
花の時期に一回だけそこで酒盛りをするのが楽しみ。
ゴザと酒を持ち込んで、たき火をしながら酒を飲む。

たき火に薄暗く、紅く照らされる桜は何とも言えない。
綺麗だし、何か怖い。
酒は日本酒、肴は焼いて美味い物。

224: 本当にあった怖い名無し ID:ASlkX+6Y0
>>220
風流ですな。
桜のほうでもあなたが来るのを楽しみにしてるかもね。


225: 本当にあった怖い名無し ID:Ukn4QTNC0
>>224
煙で燻されるのに楽しみにしてるわきゃねーだろ



239: 本当にあった怖い名無し ID:+dUynSIp0
そのおっさんもただもんじゃねえな・・・

242: 本当にあった怖い名無し ID:FDsi61/y0
でも田舎のおばちゃんって見ず知らずの人に食べ物くれることがよくある。
俺も滝見にいった山でへんなおばちゃんからとうもろこしもらったよ。

変な真っ黒い装束着たなにかの宗教関係っぽい人たちが88箇所?めぐりみたいなのしてるみたいでその中の一人に「ちょっと!」って呼び止められて 「これあげるから!食べて!」 とかいわれて 「いらない」 って言ってもとうもろこしを2本押し付けられた。おばちゃんは自分の意思を通すまでは絶対引かないから、一応貰って速攻で捨てたけど。

知らない人からそんなモノもらっても怖くて喰えねーよ…

244: 本当にあった怖い名無し ID:eKe2SO800
まあ日本で食えるものはすべて、白人が用意した毒入の黄泉竈食なんだがな。

246: 本当にあった怖い名無し ID:cbqARE2W0
シュウ酸とかはいってたりするからな。
サトイモ科の植物の果実は食わないほうがいい

247: 本当にあった怖い名無し ID:AKIxXVk60
どれがサトイモ科なのかわからんちん

252: 本当にあった怖い名無し ID:tYe5ccVt0
仲間を増やすためにあの世に送ろうとしたのでないかな。
婆さんに憑依している邪悪な霊による誘い(いざない)の術。
おっさんがいなかったら食わされてる。

ババア自体が霊である可能性もある。
この場合、差し出された毒の実は実際には自分で採ったものだ。
つまりその段階から悪霊に憑依されて知らぬ間にコントロールされているわけだ。
その後、オッサンのところに行ったのは守護霊のなせるわざであり、
毒の実を手に握ってニタニタと誰もいないところに向かって話をしているので霊にやられとると直感。
九字を切って霊を退散させつつ毒の実を投げ捨てた。
なぜなら憑依を受けた人間は直ぐには醒めない場合が少なからずあるからだ。

どちらにせよ、取り敢えずは救われた。
しかし、油断があるから隙を突かれる。

257: 本当にあった怖い名無し ID:leRpqcp50
むしろちょっと前に実際にそんな事件があったろ

259: 本当にあった怖い名無し ID:2EUlPBwI0
興味深い

261: 本当にあった怖い名無し ID:0blMQPa30
実はそのオッサンも存在しなかった。
普通、おかしいだろ。
観光山のハイキングコースで出会う人でもなく、野山で偶然出会った
見ず知らずの人と意気投合するなんて。
つか、おまえみたいな都会のヴァカがたった一人で深山に入ったのか?
本当は何しに行ってきたんだ?
そりゃ生きて帰ってこれただけでも見っけもんだ。

262: 本当にあった怖い名無し ID:kzQChvPj0
>>261
自分、丹沢の山中居住だが
初めて会うハイキング者と話して一緒におりるとか結構ある
こっちのバス亭の方が早くバスがくるよ~とか
あっちの沢の水なら飲めるよ~とか
声掛けられて野草の名前聞かれたりとか

そんなもんだって

264: 本当にあった怖い名無し ID:3yH0JC6p0
>>261
お前、生まれてこのかた山歩きした事無いだろ?

俺の考えだと、そのオッサンと婆さんは何かしら縁者の様な気がする。
婆さんの生死については疑問だが、楢山節考的なイメージが頭を過ぎった。

263: 本当にあった怖い名無し ID:Y37pXhUz0
山じゃすれ違う時挨拶するしな。
頂上までどのくらいの時間か、岩場とかキツイとこあるか、
とか聞くビギナーもいるし。

265: 本当にあった怖い名無し ID:7DcubaPn0
一緒に話したり降りたりするどころか、バス待ちしてたり、林道歩いてたりして
声かけられて、車で送ってもらったこととかあるな。
そんなもんだよ。

266: 本当にあった怖い名無し ID:zASv7e970
けっきょくその裏高尾の藪の中の婆さんの実在は藪の中とw
スレ的に考えてヤマンバとするのが妥当だと思うが。

実在するとしたら世捨て人かな。
うちの近所にも嫁と折り合い悪くてずっと外にいる婆さんがいる。
雨が降ろうが雪が降ろうが道路沿いの軒の下。
時々は家にも帰ってるんだろうが・・・。

それの山の中版がいてもおかしくないと思うな。

267: 本当にあった怖い名無し ID:mC22oV2+0
ぜひ、仲間ゆきえたんのドラマでやってください。
題名は「山イクラ」でお願いします。

268: 本当にあった怖い名無し ID:D5/UILpD0
仲間ゆきえが謎木の実を差し出してくれるわけですね!
わかりました。食べます!ヽ('∀`)ノ

221: 本当にあった怖い名無し ID:9rxaMmE00
夏に田舎に帰った時の話

観光地でもなんでもない、本当に何もない山地なのだが
昔よく遊びに行った林の中の小さな池があって、そこに叔父と行ってみた
「さすがだ!何も変わってねえw」と自嘲気味に笑いながら数十分で着いたんだが
叔父が「一ヶ月前はこうじゃなかったのに?」と不思議そうだった

池のほとり一面、ちょっとした広場になってるんだが雑草が踏みしめられて倒れてた
相当な人数で一斉に踏まれたような荒らされ方だった
「地元の子供はもうここ来ないし、誰だろ?大人がするにしても訳わからん」
そんなことを叔父と話してた時、ザッと草を踏みしめる音が聞こえた
が、誰もいない・・・そこには倒れてる草が見えるだけ
「寒気するし鳥肌・・・?気味悪かろう、戻るか」と叔父が言った途端
バサッと草が倒れた。しかし倒したモノは見えない・・・
涙目で奇声発して、俺と叔父は猛ダッシュで逃げたw林の出口まで振り返ることは出来なかった

夜叔父と酒呑みながら語ったが
「ウチの郷にバケモノの伝承なんかないよなぁ・・・」「まぁ調べてみるわ」との話だった
今度なんかあったらまたカキコします

227: 本当にあったらイヤーんイヤーん ID:aVdhm8/b0
>>221
当事者は冷汗まみれだろうが、当方はほんのり。
こういったものは、
場所も「ギリギリ・スレスレ」でなんとか表現してもらいたいなあ。
もっと味わい深く浸れそうだ。でも、在り得ないな。どうせ、嘘っぱちだしな。
事実だったら、伝えんが為に、そこらへんの情報は絶対仄めかしたくなるもんだ。
神秘も摩訶不思議も伝承もみーんなホラ。語り部はみーんなカス。

229: 本当にあった怖い名無し ID:LILUn5Ba0
>>227
同意、場所をいわないってのは大抵嘘話wてか読んでてわかるよね。
でも指摘するのもちょっと可哀想かも。

230: 本当にあった怖い名無し ID:J4NJfdp10
>>229
釣り?ばか?



467: 本当にあった怖い名無し ID:P0Y4xu3W0
夜に高尾山に行ったら着流しに木刀持った浪人みたいな人が
登山道を降りて来た
ライトもなにも持ってなかった

470: 本当にあった怖い名無し ID:GiQI49/f0
>>467
もう少し詳しく

472: 本当にあった怖い名無し ID:P0Y4xu3W0
>>470
24時が近かったと思います
自転車トレーニングの帰りに休憩でケーブルカーの麓側の駅にいったんです
それでちょっと肝試し気分で自転車をおいて
「稲荷山コース」に少し歩いて入ってみたら、前述の風体の人が下りてきました
暗闇に対する恐怖と、そんな人が突拍子も無く下りて来たのと、
その人がライトも持たずに山中を下りて来た度胸への感嘆とでごちゃまぜで
えらい怖かったです

477: 本当にあった怖い名無し ID:KDTvXQL10
>>472
サンクス ノシ

471: 本当にあった怖い名無し ID:ZlnD/Tvn0
お前ら何言ってるんだ!
どいつもこいつも!

怪我したときに寝かせて丁寧に
運んでくれるやつだろ?

>>467
ギター持ってなかったか?
最近、見ないし。。。

473: 本当にあった怖い名無し ID:P0Y4xu3W0
>>471
持ってなかったですw
けど武術家のオーラっていうのかな、
遠くからでも分かる殺気がすごかった
びりびり来る怖さでした

476: 本当にあった怖い名無し ID:ZlnD/Tvn0
高尾山にハイキングで行って思ったよりハードで膝が笑ったのはいい思い出。

>>473
そうでしたか。
本当に修行みたいなのしてた人だったのかもしれませんね。
なんか修行するような滝の近くに寺みたいなのがあったりしたような記憶があります。
それにしても無灯火人間怖いっす!

>>475
それタンカーw

484: 本当にあった怖い名無し ID:tAH6DpFGP
>>473
甲野善紀先生だろう

475: 本当にあった怖い名無し ID:06kM1Nu00
>>471
それは原油を運ぶやつ

480: 本当にあった怖い名無し ID:tMoaZsm+0
>>471
ああ、ゆっくり持ちあげてね・・・ってそりゃ担架やん!

ついでにその侍は最近ヘキサゴンで歌うたってるから山にはいかんと思うよ。

>>475
ああ、サウジアラビアあたりからでっかい・・・ってそりゃタンカーですがな!

469: 本当にあった怖い名無し ID:P0Y4xu3W0
標高は低いですけどなかなか楽しめますよ
登山道もいくつかありますし
ミシュラン三ツ星はだてじゃないです

483: 本当にあった怖い名無し ID:D4M/tYQo0
そう言えばこのスレで山籠もり修行してる人いたよね
元気に山籠もりしてるのかな


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